弁の話

工作員たちは、仕事中いつもラジオ聞いています。


最近I新聞社から茨城弁の本が出版されたようで、よーくラジオCMで耳にします。
ちょい興味アリ


そういえば、工作員Cの学校では、方言、訛り禁止だそうですよ←禁止してもしょーがない気がするけどさ…


先生方から「なんだっぺ、かんだっぺ」と言ってはいけない、と言われるそうです。


工作員Kの小中学生の頃は、先生方が率先して訛ってらっしゃいましたが


工作員KはY市で小中学生時代を過ごしましたが、ある時の担任の先生は、「あ~こわい」が口ぐせでした。


こわい(?_?)


工作員Kの親は他県出身者なので、これはほんとに?でしたね


あと怒られる時は「ごじゃっぺ」あんまり怖くないし。いくら恐い顔されても…笑えます


これは方言?なのか分かりませんが、夏の田舎の風物詩、蛙の轢かれたやつ、なんて言いますか?


Y市のある地域では、「蛙のぶっちゃし」って言ってました。


以前愛知県出身の友人に、蛙の轢かれたやつ、なんて呼んでた~?って聞いたら、「かんぴんたん」って言ってました←乾いちゃったやつだそうです。感じがでてますよね~


あれは地域によって呼び方違うのかな?


違う呼び方してる方、教えて下さいませ。


蛙ちゃん、梅雨の頃は道路いっぱい轢かれてたな~

今頃彼等はまだお眠りの最中だと思いますが、今年の魔の季節、乗り越えて生き延びて欲しいものです。合掌
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プロフィール

ひのもと工作員

Author:ひのもと工作員
工作室メンバー
・工作員A(陶彫家)動物や人形を制作 200gAsなど
・工作員K(陶芸家)食器や人形を制作 お雛様・テントウムシ食器など
・工作員C(自称歴史研究家)主に佐竹氏についての歴史・城探検が趣味

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